誕生日から今年のボトルを出すときの計算方法は
西暦から誕生日まで
数字をひとつひとつ足していくのが基本ですよ☆
例えば10月29日生まれの方の
今年(2008年)のボトルは
2+0+0+8+1+0+2+9=22、(2+2=4)
22番となります。
オーラソーマでは2桁のボトルも重要なので
計算で2桁になった場合は
そちらのボトルをまず今年のボトルとします。
そして基本はすべて1桁の数字にあるので
1桁にしたボトルも出してみます。
この場合4番となります。
このように1桁と2桁のボトル両方が
この方の今年のボトルとなります。
さて、ここで同じ誕生日の方で
計算のプロセスを変えてみましょう。
西暦だけ足して1桁にしておき
そこに誕生日をプラスしてみます。
2008→2+0+0+8=10→1+0=1
1+1+0+2+9=13、(1+3=4)
1桁は同じ4ですが、2桁では13となり
数が先ほどと違いますよね。
これは一例ですが
このように計算パターンを変えてしまうと
数字の出方が違ってしまうのです。
どのやり方でも最終的には同じになるので、
間違いとは言い切れませんが
2桁の数字のボトルも重視するのに
その数字が違ってしまうのでは
困りますよね
という訳で、この記事の一番上に書いたように
西暦から誕生日まで
数字をひとつひとつ足す
計算でボトルを出していただきたいと思います。
生年月日から誕生数のボトルを出すときも同じですよ
読んでいただきありがとうございます。
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西暦から誕生日まで
数字をひとつひとつ足していくのが基本ですよ☆
例えば10月29日生まれの方の
今年(2008年)のボトルは
2+0+0+8+1+0+2+9=22、(2+2=4)
22番となります。
オーラソーマでは2桁のボトルも重要なので
計算で2桁になった場合は
そちらのボトルをまず今年のボトルとします。
そして基本はすべて1桁の数字にあるので
1桁にしたボトルも出してみます。
この場合4番となります。
このように1桁と2桁のボトル両方が
この方の今年のボトルとなります。
さて、ここで同じ誕生日の方で
計算のプロセスを変えてみましょう。
西暦だけ足して1桁にしておき
そこに誕生日をプラスしてみます。
2008→2+0+0+8=10→1+0=1
1+1+0+2+9=13、(1+3=4)
1桁は同じ4ですが、2桁では13となり
数が先ほどと違いますよね。
これは一例ですが
このように計算パターンを変えてしまうと
数字の出方が違ってしまうのです。
どのやり方でも最終的には同じになるので、
間違いとは言い切れませんが
2桁の数字のボトルも重視するのに
その数字が違ってしまうのでは
困りますよね

という訳で、この記事の一番上に書いたように
西暦から誕生日まで
数字をひとつひとつ足す
計算でボトルを出していただきたいと思います。
生年月日から誕生数のボトルを出すときも同じですよ

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あけましておめでとうございます。
新年も10日を過ぎ、挨拶がおそくなりましたが
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて2008年ですが、
数秘では
2+8=10→1
となります。
また、今年は子年で
12支では始まりの干支となります。
ということで、
今年は何かをスタートすることに
とても適した年といえます。
そしてオーラソーマでの1番のボトルは
フィジカルレスキューになります。
上層はブルー下層はディープマゼンタのボトルです。
このボトルは人生の使命(ブループリント)を
明らかにし、その人の進むべき方向性を明確に
することをサポートしてくれるボトルです。
何か始めたいけれど、何をしたら良いのかわからない人や、
自分の使命とはいったいなんだろうと
思われている方にお勧めしたいボトルです。
このボトルを使いながら、自分自身と向き合ってみてください。
沢山の気づきが起こりますよ


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